判断の根拠を、分かる形で提示
相場の数字だけでなく、比較物件・市場の動き・物件条件を整理し、「なぜそう言えるか」まで説明します。
「相場だけ先に知りたい」「今の価格で売れる?」「住みながら売れる?」
検討段階でも大歓迎です。株式会社リベイスは、価格だけでなく
判断の根拠と売却プロセスの透明性を重視し、
売主さまが「よく分からないまま進む取引」にならないことを最優先に考えています。
📞 072-747-9364
10:00〜19:00(年末年始・お盆除く)
PHILOSOPHY
不動産取引は、多くの方にとって人生の大きな意思決定です。
一方で「仕組みが分かりにくい」「何が正解か判断しづらい」など、不透明さが残っているのも事実です。
株式会社リベイスは、その業界イメージを払拭したいという想いから、
「取引に関わるすべての人が納得できる取引」を経営理念として掲げています。
私たちが大切にしている「納得」は、結果だけに満足する状態ではありません。
取引において何が起き、どのような選択肢があり、
なぜその判断・結論に至ったのかを理解し、腑に落ちている状態だと考えています。
専門用語や業界慣習も、できる限り開示し、理解できる言葉で説明します。
私たちは「誠実であること」「透明であること」を事業の前提にしています。
自社の都合や短期的な利益を優先するのではなく、
取引全体の健全性と透明性を重視することが、長期的な信頼につながると考えています。
REASON
価格だけを重視する提案は行いません。売却プロセスそのものが、 売主さまにとって理解でき、納得できるものであることに価値があると考えています。
相場の数字だけでなく、比較物件・市場の動き・物件条件を整理し、「なぜそう言えるか」まで説明します。
同じ物件でも“伝え方”で反響は変わります。写真、説明文、導線を整え、比較で選ばれる状態を作ります。
価格だけでなく引渡しや設備、契約条件まで整理し、売主さまが「知らないまま損をする」状態を防ぎます。
SELLING STANCE
売却は「売れれば良い」ではなく、売主さまが納得できるプロセスであることが重要だと考えています。 その考え方が表れる一例が、レインズ掲載時の広告スタンスです。
一般的に媒介業者の中には、レインズ登録時に他社の広告活動を不可とし、
自社での客付けを優先するケースも少なくありません。
一方で当社では、売主さまから特別なご要望がない限り、
広告は「可」とすることを基本スタンスとしています。
「できるだけ早く売りたい」「できるだけ良い条件で売りたい」
いずれの場合でも、購入検討者の目に触れる機会が多いほど、売主さまにとって有利になりやすいからです。
預かった物件を自社だけの力で販売するのではなく、
近隣の仲介業者も含めて情報が届く形で販売活動を行い、より条件の合う買主と出会える可能性を高めます。
これは囲い込みを目的とした販売ではなく、売主さまにとって合理的で納得感のある売却を実現するための考え方です。
「不動産屋は信用できない」と感じる背景と対策を整理しました: 不動産屋は信用できない?不安の正体と判断基準
FLOW
全体像を先に把握すると、迷いが減り、判断がしやすくなります。
目的(住替え/相続/資産整理)と希望(時期・価格・引渡し条件)を整理します。
成約事例・市場感・物件条件を踏まえ、売出し価格案と見直し基準、見せ方まで提案します。
販売方針をすり合わせ、写真・資料・説明文を整え、反響が出る状態に仕上げます。
お問い合わせ対応、内覧調整、買主の不安点を先回りして成約に近づけます。
価格だけでなく、付帯設備や引渡し条件まで含めて整理し、納得できる着地を作ります。
必要書類や段取りを事前に確認し、当日の流れまでサポートします。
PRICE
「高く出す」だけが正解ではありません。反響が出る価格帯と、見直し基準まで設計します。
開始直後に反響が集まると、値下げ圧力が小さくなりやすいです。初動の設計を丁寧に行います。
反響・内覧数など、現実的な指標で状況を共有します。
同価格帯のライバルと比較されます。写真・説明・周辺環境・導線を整え、買主の迷いを減らします。
“不利な点の正直な説明”は、内覧後の離脱を減らします。
AREA FEATURE
当社リベイスが得意とする売却エリアの特集ページです。
乗換利便 × 緑・休日の生活圏
便利さだけでなく“休日の暮らし”まで言語化すると、比較で選ばれやすくなります。
山田の売却特集を見る子育て人気 × 静かな住宅街 × 生活利便
“子育てのしやすさ”を生活シーンで伝えるほど反響が安定しやすいエリアです。
佐井寺の売却特集を見る御堂筋直通 × 自然 × 住み心地
“通勤のラクさ”と“住み心地”を同時に伝えると、購入判断が進みやすくなります。
桃山台の売却特集を見る
相場確認だけでもOK。何が起きて、どんな選択肢があり、なぜその判断になるのか。
“納得できる説明”を前提に、媒介(仲介)の方針を一緒に整理します。